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高知 メガネのハマヤは、浜田清と久美のメガネ店です。

電話でのお問い合わせはTEL.088-892-0171

〒781-2105 高知県吾川郡いの町新町66

丸メガネ

丸メガネって人をひきつける不思議な魅力があります。

丸メガネが好きで、あちこちのメガネ店を探してみたかたも多いと思いますが、意外と店頭に並んでいないものです。置いてあってもせいぜい5〜6本くらいで、なかなか気に入ったものがない。

そういうユーザーがグーグルやヤフーで「丸メガネ」と検索をかけても、出てくるのは通販のサイトが多くて、それじゃあ実際に掛けてみることもできないし、フィッティングもしてもらえないから、通販では買う気にならない。

そういう状況を何とかしようということで、全国の有志で「丸メガネ研究会」を作りました。
丸メガネを研究し、それで、とうとう「丸メガネ研究会オリジナル丸メガネ」まで造ったのです。

ところで、丸メガネってなぜあまり店頭に置いていないのでしょうか?
何も考えずに丸メガネをかけると、意外と似合わない、はまらない、人が多いのです。
売り手側としても、「はまらない」、だから、「売れない」、だから「仕入れない」、という悪循環に陥ってしまっていたのです。

では、似合わないのは顔が悪いから?"^_^" いえいえそんなことはありません。

実は丸メガネほど、レンズの大きさ、顔の大きさ、目と目の距離などの調和が必要なメガネはないのです。(丸メガネ研究会会員店ではそのポイントを適切にアドバイスいたします。)その調和こそが、粋な感じに見せるか、マンガチックに見せてしまうかの分かれ目なのです。

また、当研究会では似合う、似合わない、という観点だけでなく、目の度数やその他の技術的な側面も考慮し、全国の丸メガネファンに喜んでいただけるメガネ作りを心がけております。

以前丸メガネを試してみたけれど、今ひとつ似合わなかったという経験をお持ちのかたも、是非もう一度、丸メガネに挑戦してみてください。

ちなみに、当店店主も「丸メガネ大好き人間」です。
丸メガネは、自分用に6本持っていて、サイクリングにも丸メガネを掛けています。
四国に「丸メガネ大好き人間」を増やしたい、と思っています( ^)o(^ )

四国で丸メガネを200本以上品揃えしているメガネ店は、当店しかありません(おそらく)。
丸メガネ研究会オリジナルの丸メガネは、四国では当店だけの販売になります(確実)。

四国のみなさまのご来店をお待ちしています。(本当に)。

■当店は丸メガネを300本以上在庫しています


*平成29年3月 丸メガネの在庫は、300本以上になっています。

写真をクリック■こだわりの丸メガネリュケイオン」です。

 メガネ研究会オリジナルフレーム「Frantes (フランテス) 
 「フランテス」のモデル名の由来は、フランスのイメージを持つ丸メガネというところからです。

この手の、ブラッシングのかかった、エイジングされた金属のイメージは、フランスの骨董品の雰囲気そのものといえるでしょう。

それでいて、ブリッジ(中央部の棒パーツ)や智やテンプル(サイドパーツ)は、しっかりとした堅牢性を持ち、弾力性と両立して、軽量なチタン素材によって昇華(しょうか)の域(いき)に達しています。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Dinar (ディナール)
 ドイツ風のイメージを持つパーツを駆使した丸メガネフレームとして出来上がってきました。

ディナールのレンズ一枚のレンズ径は、横幅40ミリにして、上下幅は38ミリです。
「疑似真円」と呼ばれる、真円よりはわずかに横幅が長い丸メガネとなっています。
フロント部は「頑強なブリッジ」を使用し、鼻パッドを付けた「鼻パッドクリングス付き」のスタイル。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Forint (フォリント)  
 細身のセル手の丸メガネ、「フォリント」の登場です。

 3つのサイズ展開。
40□32 40□28 40□24の潤沢なバラエティの展開です。

安定した定番のフロントカラーと、意欲的な色彩のセル手を組み合わせたユニットです。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Riyal (リヤル)
 レンズサイズ大きめで、3サイズ展開の丸メガネ「リヤル」

丸メガネ研究会オリジナル・チタン製丸メガネフレームとしては
異例の大きさ、横幅48ミリ・50ミリ・52ミリという、古き良き時代を再現したフレームが完成。

丸メガネはレンズサイズが大きければ大きいほど、ユーモアやウイットに富んだある種のセンスの高い雰囲気を持ちます。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Peseta(ペセタ)
 細身の丸メガネ、ペセタが完成しました。

「ペセタ」と名付けられたこの丸メガネは、鼻パッド付きでスマートに作られた、シンプル志向の大人のフレームです。

サイズは39□25 と 39□29 の2サイズ展開になります。
レンズサイズはどちらも同じ39ミリで、鼻幅(ブリッジ幅)で、
25ミリと29ミリがあるのです。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Krone (クローネ)
 カットリムタイプの丸メガネ、クローネが3サイズ展開にて登場!

レンズサイズはどれも同じで38ミリ、鼻幅(ブリッジ幅)で、28ミリと32ミリと36ミリがあります。

カットリムという構造を持つメガネの特徴とは・・・・・・

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Koruna(コルナ)
 今回のコルナは、フレンチスタイルのヨーロピアンなイメージを
踏襲した丸メガネフレームです。

チタン抜き枠(ぬきわく)と呼ばれる、一枚のチタン板をレーザーで切り抜いて成形した次世代型の技術で生み出されたラウンドフレームです。

丸メガネ初心者にも馴染みやすい、
カジュアルな丸メガネスタイルを実現しています。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「MAHITO(マヒト)
 「37ミリ」という、かなり小さいサイズを持つ一山ブリッジの丸メガネがチタン製にて登場。
37□26  37□30  37□34
の3サイズ展開を持つモデルです。
レンズサイズは小さめの37ミリとなっています。

丸メガネはレンズサイズが小さければ小さいほど、知的に見える傾向があります。
(逆に大きければ大きいほど、ユーモアやウィットに富んだセンスを思わせる雰囲気になります)

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Urin(ウリン)
 ウリンの 玉型は疑似真円ですが、真円にもできます。

ブリッジの正面の高さは玉型の天地中央に近いところにしてあります。それによって古めかしい雰囲気を醸し出しています。

ウリンのブロ智は、天地の中央に位置していますので、 伝統的な丸メガネだという印象を持っていただけると思います。
また、腕は、途中から外側に膨らんでこめかみやモミアゲの圧迫を避けやすい形状のものにすることで、割智を採用せずとも、智を横に張りださないで古めかしい感じを醸し出し、かつ快適な装着感を実現しています。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Ringgit(リンギット)
 丸メガネには珍しいチタン抜き枠
「リンギット」が出来上がりました。

フラットな質感と適度なボリューム感を持つ丸メガネ「リンギット」が出来上がりました。

「リンギット」は「抜き枠(わく)」と呼ばれる製法で作られたニューモデルで、チタン製の丸眼鏡にしてはややボリューム感があり、現代的な雰囲気のあるスタイリッシュなモデルになっています。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Classico 38 (クラシコ 38)」 
 懐古調のパーツを持つ丸メガネフレーム「クラシコ」は、メガネの産地・福井県鯖江市の工場による伝統復古の造形技術によって出来上がった、本格派で伝統的な雰囲気の高級丸メガネフレームです。

42ミリタイプに加えて38ミリタイプが新登場です。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Classico 38 縄手(クラシコ 38)」 
 クラシコシリーズの「38」が登場しました。

腕は伝統的なメガネに見られた、ケーブルタイプと呼ばれる、丸みを帯びた腕をチョイス。

別名「縄手(なわて)」とも呼ばれるこの腕は、ヨーロッパの国々で古来、
一部のメガネに見られた腕のスタイルです。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Drachma(ドラクマ)」新登場 
  大きめの玉型「ドラクマ」

シンプルな一山タイプの 細身なラウンドフレーム(丸眼鏡)「ドラクマ」が出来上がりました。
フレームの各部分のパーツ選びも、繊細で実用的にして どこかアンティークなテイスト をかもし出しています。

玉型は、丸メガネ研究会の企画モデルの中では最大サイズの44ミリ!安心できる広い視野を確保できます。

3サイズ展開で、ほとんどの日本人の顔のサイズをフォローできるラインナップとなっています。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「TAIGA (タイガ)」新登場 
 シンプルイズベストな丸メガネ。しかも一山の鼻パーツを採用した、
やや大きいラウンドフレームの……

「タイガ」と名づけられたモデルが、完成してきました。

レンズ一枚の横幅が、43ミリという、やや大きい『ラウンドフレーム』。

そんな“丸眼鏡”ではありますが、レンズの上下の幅は41ミリということで、少し横長タイプの玉型で製作しています。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Lire (リレ)」
 クラシックでありながら、イタリアンテイストにこだわって製作した、ラウンドフレームの「リレ」が完成しました。

素材は「コバルト合金」と「サンプラチナ」という歯科医の歯の矯正具にも使われる、軽くて丈夫でさびにくい金属素材を使用。

薄く延ばしても折れにくい、チタンとは違った丈夫さの思想を体現しています。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Classico Liberto (クラシコ リベルト)」 
 「クラシコ・リベルト」というフチなしの丸メガネフレーム

ついにフチなしの丸眼鏡が登場してきました。

「丸メガネ研究会」の丸メガネシリーズとして、クラシックなイメージを持ち、伝統的な本格派の高級丸眼鏡のフチなしフレームです。

本格派伝統的高級丸眼鏡として設計された、「クラシコ42」のフチなしバージョン、それが「クラシコ・リベルト」です。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Classico 42(クラシコ 42)」
 「丸メガネ研究会」の丸メガネシリーズでも、特別にクラシックなイメージを強く持つ、本格派で伝統的な雰囲気の高級丸メガネフレームです。

本格派伝統的高級丸眼鏡として設計された、「クラシコ42」の登場です。
鼻あてには、伝統的な、鼻パッドなしの一山タイプと呼ばれる、鼻パーツを採用。

腕のパーツ選びも、高級感あるクラシックを意識しています。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Classico 42 縄手(クラシコ 42)」
 クラシコ42の「42」というのは、レンズ一枚の横幅が42ミリという意味です。
腕は伝統的なメガネに見られた、ケーブルタイプと呼ばれる、丸みを帯びた腕をチョイス。

別名「縄手(なわて)」とも呼ばれるこの腕は、ヨーロッパの国々で古来、
一部のメガネに見られた腕のスタイルです。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Shilling(シリング)」
 フレンチクラシックなイメージの丸メガネ『シリング』が誕生しました。

『シリング』は、各所のパーツにフレンチクラシックなイメージのものをセレクトして、鉄系の金属の質感を、チタンで再現した、渋い風格の漂う丸メガネです。
腕の部分には、“ミゾ掘りタイプ”の特殊な部品パーツを採用しており、横方向に掘り込まれた溝がとてもスマートかつクラシックに見えます。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Piastre(ピアストル)」
  細く軽やかな丸メガネ『ピアストル』が誕生しました。

ピアストル』は、全体に軽やかで知的な雰囲気を醸し出すために、レンズを覆う部分や智や腕をかなり細く作ってあります。

ピアストルは、2サイズ(大きい方と小さい方)で、色はそれぞれ3色づつ。
どれも落ち着いた色で、伝統的な雰囲気を尊ぶ丸メガネによく合った色です。

腕も個性的で、いろいろな顔の大きさに対応できるよう、フィッティング性能を向上させつつ弾力性を持たせてあります。
それでいて、ブリッジ(中央部の棒パーツ)は、しっかりとした堅牢性を保持。その秘密は、伝説の高級素材「サンプラチナ」にあります。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「ASON(アソン)」
 ASONは玉型は真円でやや小さめの40ミリ、コミカルなイメージを極力廃し、昔の学者的な雰囲気が醸し出されるようにしています。

また、一山ブリッジの奥行きに工夫を施し、鼻根のやや低めのかたにも丁度よい具合にかけていただけるようにしました。

玉型サイズが一定で鼻幅を変えるという合理的な方法での4サイズ展開の丸メガネは世界中の丸メガネの中でも、NAGONとASONだけで、これにより、100%近くのかたに適応する丸メガネがまた一本登場しました。

是非手にとってお確かめ下さい。

詳しくは→『こちら

 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「NAGON(ナゴン)」
 NAGONはブリッジの網目模様と腕の段差ストライプにより、高級感と風格が出ており、ブリッジをあえて高い位置(正面から見て)につけていないことと、真円の玉型により古風な感じを演出しました。

サイズは
40□22  40□26   40□30   40□34 とあり、40□22は、丸メガネ研究会オリジナル丸メガネの中ではもっともメガネサイズが狭くなっています。

カラーは、4色展開です。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「KAICHI(カイチ)」
 昔の丸メガネはセルロイド製も金属製品も、みな一山でした。

普通の鼻当てパッドのついた丸メガネは、本当の丸メガネではない。一山のブリッジがついたものこそ、本当の伝統に根ざした丸メガネである、という考え方には、確かに首肯できる点があるのです。

ゆえに、いま我が国で一山ブリッジをつけて市場に出ているメガネフレームの大半は丸メガネなのです。

KAICHIではブリッジの奥行きを2mmにしましたので、鼻がやや高めのかたに丁度良い感じでお掛けいただけます。
そして、さらに鼻の高さが普通のかたややや低めのかたの場合にも、設計上の独特の工夫により、適正な頂間距離で掛けていただけるのです。

詳しくは→『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「GENJI(ゲンジ)」
 最近の丸メガネは、玉型の横寸よりも縦寸をやや短くして、「実際にまん丸」ではなく「まん丸に見える」ものとしているのがほとんどです。
丸メガネ研究会のオリジナル丸メガネである、シンキングやパンテオンもそれに属します。

それはそれで納得できるのですが、一方では次のような考え方もあります。
「昔の丸メガネはみな真円だった。目の錯覚で少し縦長に見えようが何であろうが、玉型が真円である丸メガネこそ本当の丸メガネなのである」
この考え方も確かに一理あるのです。

それゆえ、このたびのGENJIは、真円の玉型としてありまして、縦も横も42mm(リム溝の底から底までの寸法)となっています。

詳しくは→『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム 「ThinKing(シンキング)」
 今まで、PD(瞳孔間距離)の広いかたに調和する丸メガネは、ほとんどありませんでした。

丸メガネ研究会ではそんなかたのご要望にも応えるべく、、さまざまなPDのかたに丸メガネが調和するように、独自のコンセプトでオリジナルの丸メガネフレーム「ThinKing」(シンキング)を開発しました。

「ThinKing」は、PDに調和するのはもちろんのこと、フィット感とフィッティング性の両方を重視した作りになっている優れた一品です。

「ThinKing」は、四国では当店だけの販売になっております。

詳しくは→ 『こちら』
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Pantheon(パンテオン)」
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム第2弾「Pantheon」(パンテオン)!

パンテオンは、シンキングと同じコンセプトで玉型を大きくしました。

シンキングと同じように、さまざまなPDのかたに調和するように、フレームサイズも3サイズご用意しています。

・シンキングよりも大きな玉型をご希望のかた。
・お顔の大きなかた。
には、もってこいの丸メガネです。

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  丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Kercrane(カークレイン)
 丸メガネのセルフレームでのヒット作「クライス」が、メーカー在庫が完売御礼となりましたので、
続編ともいえる新作を製作しました。各所に新着想の改良を加えて登場。モデル名は『カークレイン(Kercrane)です。
毎度おなじみのオリジナル設計によって、新しいメガネフレームとして完成してきました。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Marsein(マルセイン)
 目と目の間の広い人用の、フレームPDが広いセルフレームの「マルセイン」の登場です。

枠部分(わくぶぶん)のボリュームを、通常のセルフレームよりも
少し多めにしてしっかりとしたシルエットをかたちづくっています。
形状はオースドックスな一山タイプの丸メガネをかたどりつつも、
小さく鼻パッドを接合して、鼻部分へのかかりを大きくするという工夫が。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Bertland(バートランド)
 調整自在の鼻パッドを持つ新作、「バートランド」が完成しました。
レンズとレンズ間の幅、通称「鼻幅」と呼ばれる幅のサイズが
28ミリと長い造り。

日本人の中でも、目と目の間の広い人や、
顔の大きめの人にうまく対応するサイジングです。

福井県鯖江市の信頼できる技術に裏打ちされ、改良に改良を加えて進化していく丸メガネセルフレームの世界。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Gourde(グールド)
 大きな大きな丸メガネ、その名もグールドのご紹介です。

48□22という、丸メガネの中でも大きい玉型サイズ、
アメンリカンテイストのイメージを持つ丸メガネが、
『丸メガネ研究会』のオリジナル企画にて、登場です。

玉型サイズビッグな48ミリです。

サイズ表記は48□22で、フレームPDが70ミリとなります。

この大きさは、側方視野を十分に確保できるという実用性もあります。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Decibon(デシボン)
 「デシボン」というモデル名のメガネは、レンズサイズがやや大きめで、44mmです。

オーソドックスなアメリカンスタイルの丸メガネのセルフレームです。

このデシボン、
サイズは44□22で、フレームPDは66。丸メガネ研究会のセル枠の中では玉型サイズは最大ですが、一番狭いフレームPDです。

日本人の男性や女性の大半を占めるPD(瞳孔間距離)が60〜66のかたに適合します。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Rotonndo(ロトンド)」
 大きめサイズ…目と目の間の幅の広い人用の丸メガネのセルフレームです。

これぐらいのサイズを作るのが丸メガネ研究会の真骨頂です。

鼻部分のブリッジと呼ばれるパーツには、うまい具合に鼻パッドを配置する独自のデザインを採用。

鼻先は、これまでよりも少しだけシャープな仕様の形状としています。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Maltoro(マルトロ)」
  ボリューム感あるイニシエのスタイル。
それが「マルトロ」です。

丸セルの存在感を主張していきます。


サイズ取りは、現代の日本人に合いやすいように目と目の間の幅を
やや広めに取る設定をしています。

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 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Kreis(クライス)」
 玉型は、小さ目の丸セルメガネ。
クライスはPDが64ミリ〜68ミリの人に好適な大きさです。

天地幅は36ミリとなっていて、実際は「まん丸に見える楕円形」です。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Madoka(マドカ)」
 PD(瞳孔間距離)が広いかた用の一山セル丸メガネ。

サイズは、44□28あります。
PDが68mm〜74mmのかたに適合します。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「TublaU(ツブラU)」
 今回のツブラUは、鼻側に透明感のある別の色を貼り合わせています。これにより、外観の重苦しさがなくなり、さらに正面から見たブリッジの太さを少し細くして軽快なイメージを演出しています。

詳しくは『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Akademeia(アカデミア)」
  丸メガネを愛する全ての人たちのために、丸メガネ研究会が初めて作ったセル枠、それが、Akademeia です。
これまでにあったセル枠の丸メガネは、どちらかといえば小顔の人には粋な感じにはまりますが、日本人男性の標準的な顔幅や少し広めの顔幅のかたには玉型サイズの大きなもので賄わざるを得ず、コミカルな印象がぬぐえませんでした。

そこで、丸メガネ研究会では玉型サイズは小さめで昔の文学者風、しかも顔幅との適合性においても多くの日本人男性に合うものを作りました。

詳しくは→『こちら
 
■PDとの適合性は、丸メガネにとって大切なのです。


@たとえば、この丸メガネを

APDが広いかたが掛けたら、眼がすごく外側(耳側)に寄って見えます。
外側に寄って見える状態は、見た目に焦点が定まらないような不自然な印象になります



BPDがせまいかたが掛けたら、眼がすごく内側(鼻側)に寄って見えます。
内側に寄って見える状態は、外側に寄ってみえるよりは印象はいいのですが、それでも見た目は
きゅうくつそうな印象になります。


C丸メガネとPDが調和していると、違和感がまったくありません。
見た目もいいですし、視野の点でも快適です。

■ 丸メガネにセル輪をつけますと、独特の雰囲気が かもし出されます。

丸メガネ研究会のオリジナル丸メガネの中で、 セル輪がつけられるのは、下記のものです。

1)一山ブリッジのもの
カイチ、アソン、リレ、クラシコ42、タイガ など、一山ブリッジを持つものは、 どのサイズのものもセル輪がつきます。

2)パッドつきのもの クリングスパッドがついたものの場合は、 クリングスの足がブリッジ裏から出ているものに限って、 セル輪がつきます。
(下記のものにセル輪がつきます)
ナゴン  42□34 42□30
ゲンジ 42□27 42□23
パンテオン 42□28 42□24
シンキング 38□32 38□28

セル輪のメーカー参考小売価格は¥3000+消費税です。



セル輪つきアソン
 
鼻パッドの付いた、ベーシックな仕様の丸メガネに、耐久性強化の鼻パーツと跳ねあげ機構を取り付けた便利な「跳ねあげ丸眼鏡フレーム」。

その名も「エスクード」の登場です。
2サイズ展開となっています。
  
跳ね上げ一山丸メガネです。オリジナル商品です。
四国では、当店のみの販売になります。
 
■丸メガネコレクション


■一山丸メガネコレクション

■丸メガネセルコレクション
 
 ■ブリッジ幅が選択できる丸メガネ

 

shop info店舗情報

高知 メガネのハマヤ

〒781-2105
高知県吾川郡いの町新町66
TEL.088-892-0171
定休日 毎週木曜日
営業時間 午前9時〜午後7時