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高知 メガネのハマヤは、浜田清と久美のメガネ店です。

電話でのお問い合わせはTEL.088-892-0171

〒781-2105 高知県吾川郡いの町新町66

強度近視のかたのメガネ

強度近視のかたのメガネ作りは、レンズの厚みと重さ、メガネフレームとのバランスなどを考えてメガネ作りをしてください。

<度の強いメガネがうす〜く、かる〜くなる。ウスカルフレーム>

レンズが厚いメガネを掛けると、どうしても顔の印象が悪くなります。これはレンズの作用で顔の輪郭線がメガネの中に入って見えてしまうからです。
顔の輪郭線が入りこんで見えると、メガネの部分だけ顔がズレて見えるので、オカシナ印象になるわけです。
こちら

厚いレンズを薄く、軽くするためには、「超薄型レンズを入れる」、「メガネのサイズ(玉型)を小さくする」などの方法がありますが、経済的にも機能的にも、それだけでは十分ではありません。

「超薄型レンズを入れる」方法は、レンズそのものは普通レンズに比較して、たしかに薄くはなるのですが、普通レンズに比較してレンズの透明度が悪くなり、レンズ価格も割高になります。
レンズ反射防止コートにトラブルが起きやすいのも、超薄型プラスチックレンズです。
また、超薄型レンズを使用したとしても、目と目の距離に適切でない枠のサイズを選択されますと、、鼻側と耳側の厚みにおおきな差がでてきてしまいます。(上の写真は、耳側に大きな厚みがでています)

「メガネのサイズ(玉型)を小さくする」方法も、たしかにレンズは薄く、軽くなりますが、それだけでは、腕の長さや全横幅が短すぎて、成人の一般的な顔に対してはサイズがキュウクツになり、側方視の時に必要な耳側の視野が狭すぎるメガネになります。

それらの、問題点を解消したフレームが「ウスカルフレーム」です。

ウスカルフレームの特徴は、「玉型が小さめ」で「鼻幅(レンズとレンズの間隔)が広め」で「腕の長さがゆったりめ」ということです。

●玉型を小さくすることによって、レンズを薄く軽くします。
●鼻幅をお客様の目と目の間隔(PD、瞳孔距離といいます)に合わせて、適切なサイズが選択できるので、鼻側と耳側に大きな厚みの差ができません。
●瞳孔距離に合わせた適切なサイズですと、見た目の印象も良くなり、側方視の視野が確保できます。

メガネサイズに関して→「こちら」もどうぞ。

●腕の長さがゆったりめなので、快適に調整できます。

最も、レンズが薄くなるのはウスカルフレームと超々薄型レンズの組み合わせですが、超薄型レンズのデメリットもありますので、ご予算と機能面を考慮に入れてレンズ選びをしてください。キッチリとアドバイスをさせていただきます。

ウスカルフレームは、PD(瞳孔距離)と玉型と鼻幅の関係がとても大事です。


ウスカルフレームの選びかたは→「こちら」にもどうぞ。
 ■たとえば、強度近視S−10.00の度数のかたで、PDが64mmのかたがウスカルフレーム「シンメトリー」にレンズを入れると、これだけの薄さと重量でいけます。
・ プラスチックレンズ、屈折率1.67で調製した場合 
レンズ最大コバ(緑)厚  3.6mm
レンズ重量 2.0g

・プラスチックレンズ、屈折率1.70で調製した場合
レンズ最大コバ(緑)厚  3.5mm
レンズ重量 2.1g

・ガラスレンズ、屈折率1.9で調製した場合
レンズ最大コバ(緑)厚  2.8mm
レンズ重量 4.7g
 ■同じ条件のかたが、一般的な普通サイズ(53□16)のフレームで作った場合は、これだけの厚みと重量になります。これでは、レンズの渦が目立ってしまうし、重量もでてきてメガネバランスが悪くなります。
・ プラスチックレンズ、屈折率1.67で調製した場合 
レンズ最大コバ(緑)厚  8.9mm
レンズ重量 6.5g

・プラスチックレンズ、屈折率1.70で調製した場合
レンズ最大コバ(緑)厚  8.0mm
レンズ重量 6.4g

・ガラスレンズ、屈折率1.9で調製した場合
レンズ最大コバ(緑)厚  6.4mm
レンズ重量 14.5g

ウスカルフレームは、ガラスレンズとの相性もいいです。ガラスレンズの知恵」もご覧ください。

ガラスレンズには、カラーレンズもあります。
薄いカラーレンズ入れますと、レンズのウズの見え方が違ってきます。
詳しくは『薄いカラーレンズを入れると・・・』をご覧ください。

当店はウスカルフレーム、300本以上在庫しています。


ウスカルフレームに関して、詳しくはこちらのサイトをご覧ください。↓



「目の大きさ」について

強度近視のメガネにおいては、頂間距離(角膜とレンズ面の距離)が長くなるほど、同じ度数でも目の大きさは小さく見えます。

小さく見えないようにするためには、頂間距離がまつ毛につかないぐらいに短くすればいいのですが、それには適切なフィッティングが必要になります。

また、頂間距離が短く設定しづらいフレームもありますので、適切なフレーム選びも大事になります。

同じ度数のレンズ(S−9.25D)のテストレンズを、テストフレームの右眼の一番奥(目に近い)と、左眼の一番手前(目から遠い)に入れて写真を撮りました。
これだけ、左右で目の大きさが違って見えます。  

ウスカル会オリジナルフレームは、頂間距離が短く調整できる設計になっていますので、その点でも強度近視のかたにはおすすめです。

■当店はアンダーすっきり加工をしています。

アンダーすっきり加工とは、メガネレンズの厚さを目立ちにくくする特殊な加工方法のことです。
詳しくはこちらに→「加工技術の知恵
■ウスカルフレームとオーダーメイドの「偏光クリップオンサングラス」の相性も凄くいいです。
強度近視のかたもお手軽にサングラス仕様に変身することができ、多くのお客様に喜んでいただいています。
  
■ウスカルオリジナルフレーム「プラグナー」、レンズカラー 「ダークグレー」 
  
■ウスカルフレーム、レンズカラー「グリーン」

ウスカルフレーム、300本以上在庫しています
PDと適合するメガネサイズ(ウスカルフレーム)を、お選びください。
PDが広いかた用、狭いかた用を揃えています。
もちろん、標準的なPDのかた用も豊富に揃えています。

■当店のウスカルフレームは、値札にサイズごとにカラーシールを貼っています。

フレーム選びの参考にしてください。


フレームサイズ カラーシール 適合するPDの目安
60ミリ〜61ミリ レッド 56ミリ〜61ミリ
62ミリ〜63ミリ ピンク 58ミリ〜63ミリ
64ミリ〜65ミリ 黄色 60ミリ〜65ミリ
66ミリ〜67ミリ 水色 62ミリ〜67ミリ
68ミリ〜69ミリ 紫色 64ミリ〜69ミリ
70ミリ〜71ミリ 茶色 66ミリ〜71ミリ
72ミリ〜73ミリ ●黒色 68ミリ〜73ミリ
74ミリ〜75ミリ 金色 70ミリ〜75ミリ
76ミリ〜77ミリ 銀色 72ミリ〜77ミリ

メガネサイズに関して→「こちら」もどうぞ。
■ウスカル会オリジナルフレームです。

ウルカル会のオリジナルフレームは、すべて日本製です。

メガネサイズが変更できるタイプ(穴あきタイプ)は、耳側のレンズ仕上げを選ぶことができます。
詳しくは『こちら』にどうぞ。

<緑色の文字や、写真をクリックしてください>

 <ウスカルメタルフレーム>
  ウスカル会オリジナルフレーム「Adore U(アドール U)
アドールUは、かつて発売されたアドールと、よく似たデザインで、アドールの後継版ということで、モデル名は「アドールU」です。
サイズは、40□22となっていまして、瞳孔中心間距離(PDといいます)が、58ミリ〜62ミリの人向けです。

男性ならかなり小さめ、女性なら、やや小さめの顔の大きさやPDに適合するモデルですが、PDがその範囲におさまれば、アドール2は、たいていかけこなすことができます。

 ウスカル会オリジナルフレーム「Rectank(レクタンク)
 今回は強度近視のウスカルメガネの中でも、「若々しさ」に重点を置いたものを。
「若々しい」と「苦々しい」は文字が微妙に似ていますが、この新作ウスカルメガネ「レクタンク」は、苦々しさとは無縁の、シャープなスタイリング。

モデル名は「レクタングル(『長方形』の意味)」と、「タンク(陸軍の戦車)」を足して、レクタンクにしました。

スマートで頑強なまでに丈夫、フィット感と軽さの機能性を両立させた造形です。

詳しくは『こちら

 ウスカル会オリジナルフレーム「Quite(クワイト)
 『ピュージー』と、同じレンズ玉型を持つモデル。
それがこの『クワイト』です。

アンティーク眼鏡の持つテイストをいたるところにちりばめてデザイン・製作した、オーバル(だえん)の玉型の眼鏡。

新たなるデザイン性を持つ腕(テンプル)のラインが、日本人の頭の形状をうまく包み込んでくれることでしょう。

「40□22」と「40□24」の2つのサイズを持つモデルです。

詳しくは『こちら
  ウスカル会オリジナルフレーム「Maximir(マクシミル)
 マクシミルは、以前に登場したベンジャミン-T という、ボストンタイプのウスカルメガネフレームに酷似した外見を持つモデル。

ベンジャミン-T は、レンズ下半分のデザインに男性的なラインを採用し、どちらかというと、こころもち男性を意識したデザインをしていました。

今度のこの「マクシミル」は、レンズ下半分のデザインに中性的なラインを採用。これにより男女問わず似合いやすいスタイルへと変化を遂げています。

詳しくは『こちら


  ウスカル会オリジナルフレーム「KIGU BOBBIN(キグ ・ボビン)
 Kigu Bobbin(キグ ボビン)という、このフレームの名称は、
ミシンなどに使う部品のひとつのボビンから来ています。

このフレームの特長は、遠近両用に代表される、累進レンズなどを使うのに適した、上下幅の深めのレンズフォルムになっているところと、そうでありながら、極力スマートに若々しく見えるよう配慮された各部パーツの選定にあります。

詳しくは『こちら

 ウスカル会オリジナルフレーム「Sidemetry(サイドメトリー)
  かなりの小径・36ミリのレンズの「サイドメトリー」と名付けられた「36□28」「36□26」の2サイズ展開を持つメガネフレームが登場です。
一枚のチタン板から切り抜いた「抜き枠(ぬきわく)」と呼ばれるタイプのモデルです。

曲線を帯びたシェイプで、FPD64とFPD62という、日本人女性のボリュームゾーンとなるサイズ展開です。

詳しくは『こちら
  ウスカル会オリジナルフレーム「Pionero(ピオネロ)
「ピオネロ」というモデル名のアンティークなフレームが
「43□24」「43□26」「43□28」の3サイズ展開で登場しました。

メガネフレーム全体の各場所にアンティークな風合いの部品(パーツ)を採用し、レンズ周りの「リム」と呼ばれるパーツは、細かなライン入りのクラシック仕様。
腕にはドイツ・ヴィンテージ・フレームを思わせる直線的なライン取りのパーツを使用し、他とは一線を画す伝統感を醸(かも)し出します。

詳しくは『こちら
 ウスカル会オリジナルフレーム「Cooperant(コーペラント)
 ウスカルの「コーペラント」は、累進レンズにも対応の小型ウスカル穴空きフレーム。

ウスカルメガネフレームは強度近視のレンズを薄く軽くするというアイデアのためにレンズをできるかぎり小さく作るという設計思想を持つメガネフレーム。

そんな強度近視のウスカル眼鏡フレームから、「コーペラント」
というモデル名のメガネフレームが登場です。

詳しくは『こちら
 ウスカル会オリジナルフレーム「Sepios(セピオス)
「セピオス」というデザインセンスに優れた穴空きタイプのウスカルメガネフレームが新たに登場しました。

穴空きタイプではないウスカルメガネフレームでは、なんとなく顔より小さいメガネをかけているようだ。
と言うかたに、
この穴空きタイプのウスカルフレームはうまく適合します。

どちらかといいますと、顔幅もあってPD(瞳孔間距離)
も広め、というかたによりよく合うフレームです。

詳しくは『こちら
   ウスカル会オリジナルフレーム「Shanoas(シャノアス)
ほんのすこしだけ上がりマユの、伝統的スタイルを強く思わせる
オーバル(だえん)の玉型を持つ眼鏡です。

単純なオーバル型も、その潔(いさぎよ)さが良いのですが、
こちらの「シャノアス」のオーバルは、フレンチシックな視点から焼き直されたオーバル。

「40□24」と「40□20」の2つのサイズを持つこのモデル、高級感と親しみやすさという相反する要素を両立させた、
ありそうでない玉型をしたメガネとなっています。

詳しくは『こちら
  ウスカル会オリジナルフレーム「Tetracosa(テトラコーサ)
 ウスカルメガネフレームとは強度近視のレンズを薄く軽くし、
レンズを小さく作ることのできる、機能性を重視して製作されたメガネフレームです。

そういった出自の強度近視ウスカルメガネフレーム
から、新しい要素をもって意欲を持って製作された新モデル
「テトラコーサ」が登場しました。

詳しくは『こちら
 ウスカル会オリジナルフレーム「Fillia(フィリア)
 フィリアは、36ミリ径という小径のレンズで作製できるようデザインされたウスカルフレームの中でも、レンズ周辺に「スキマ」を巧みに配置することで、「軽さ」と、「サイズ的な余裕感」を出すことをテーマにしたモデルです。

四角形(スクエア)系のレンズ型のため、36ミリ系レンズの割には視界も広めに感じられます。

デザイン全体にも工夫をしまして、コンテンポラリー(現代的)な
構造建築のイメージを目指し、機能的な新世代のウスカルメガネとして仕上げています。

詳しくは『こちら
 ウスカル会オリジナルフレーム「Turbilion(タービリオン)
 ウスカルメガネフレームとは、強度近視のレンズを薄く軽くするためです。
レンズを極限まで小さめにするという機能的な発想で設計されたメガネフレーム。

そんな強度近視のウスカルメガネフレームから、「タービリオン」という大型サイズの穴空きタイプのウスカルメガネフレームがあらわれました。

詳しくは『こちら
 ウスカル会オリジナルフレーム「Lugpher(ラグファー)」
 この、ラグファーは、「ウスカル会」のオリジナルフレームとして、リリースされ、かつて開発された定番ウスカルメガネフレームのプラグナーと似た雰囲気を持っています。

福井県鯖江市の、技術力を活かした作品です。

ラグファーには、ベース(下敷き)となったプラグナーと比べて、新要素となるいくつかの特徴を持っています。

詳しくは『こちら
  ウスカル会オリジナルフレーム「Soldato(ソルダート)」
ソルダートは、これまでに製作してきたウスカルメガネフレームのデザインの「いいところ」をできるだけ集めて、『北欧風』のイメージを再現するというコンセプトを加えてデザインを完成させています。

腕の張り出しが多少はおとなしめに作られていますので、顔幅の割にPD(瞳孔間距離)が広め、というかたに対応力が非常に高いフレームです。

詳しくは『こちら

 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Ciglie(シグリエ)」
 シグリエは、以前に登場したオプシアやオベリスといった女性向けウスカルフレームのデザインを活かし、これまでよりも少し大きめの玉型を意識して設計されたウスカル・メガネフレームのモデルです。

レンズ天地幅を29ミリと広めに設定してありますので、遠近両用レンズに適しているところが、最大の特長となっています。

「穴空きタイプのウスカルメガネフレーム」として、レンズ側面に隙間を空けたデザインのメガネフレームです。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Facino(ファシーノ)」
 かつての初代ウスカリズムを思わせる、「ファシーノ」と名付けられた「40□30」「40□26」「40□22」の3サイズ展開を持つメガネフレームが登場しました。
細身のコバルト合金という素材を用いたモデルです。

スマートでグラマラスな玉型。シャープで丈夫な機能性。
二律背反(にりつはいはん)の性質を持つモデル。

詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「DearnessV(ディアネスV)」
 ウスカルメガネフレームとは強度近視のレンズを薄く軽くする、レンズを極限まで小さめにするという、機能的なメガネフレーム。

そんな強度近視のためのウスカルメガネフレームから、かつてリリースしたディアネスUにアレンジを行った新モデルとなる
ディアネスV」が登場しました。

詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Piuzy(ピュージー)
 このウスカルメガネフレーム、名前を「ピュージー」といいます。
パーツ選びに気を使い、ウスカルフレームのスタンダード(基本)に立ち返るデザイン性を持っています。

レンズ径・横幅が40ミリという小径仕様で、サイズは3サイズ展開です。

かける人の瞳孔距離とフレームPDの適合性をとても細かく選ぶことができる利点があります。

詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Parabolas U(パラボラス U)
 パラボラスUは、以前に登場したパラボラスのデザインを踏襲しつつ、『落ち着き』をさらに強く感じるようにフォルム・色合いを見直したモデルとなっています。

穴空きタイプではないウスカルメガネフレームでは、顔の幅と比べてメガネが小さく見えて少し合いにくいというかたに、この穴空きタイプのパラボラスUは好適です。

詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Ala(アラ)」
ウスカルフレーム史上で最小最軽量のモデル「アラ」

もっとも小さいサイズ35□25のもので6.9グラムというフレーム自体の軽さもさることながら、玉型サイズが最高に小さいので、同じ度数で同じ種類のレンズを入れたときのレンズの薄さは最薄となります。

しかも、レンズの厚みが外見上目立ちやすいレンズの「耳側端から下半分の厚み」を、極力抑えるような玉型形状にしてあります。
詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Beatus U(ビータス U)」
ビータスUの最大の特徴は、新しく開発した新型のブリッジパーツ。
レンズとレンズの中央の棒(ブリッジ)を、スタイリッシュそして頑丈なものにリニューアル。

新時代のスタイルとして、調和のとれた形状に落とし込まれています。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Epsis(エプシス)」
 このエプシスは、フレームPDが60ですので、PD(瞳孔距離:目と目の間の幅)が短めで、56〜60ミリくらいの
かたに対応して開発されたモデルです。

エプシスは、智の横への広がりがかなり広く設計してありますので、フロント部総横幅は安定して広く、それほど、顔幅が小さめではないかたにでも、似合うようになっています。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「UniosU(ユニオスU)」
「ユニオスU」は、最新のカラーを使用したニューモデル。

ウスカルメガネフレームとはつまるところ、強度近視のレンズを薄く軽くするため、レンズを極限まで小さめにするという、いたって明快なしくみによる機能的なメガネフレーム。

かつてリリースしたユニオスの後継モデルとなる「ユニオスU」が登場しました。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Berchem(ベルヘム)」
このベルヘムは、レンズの天地幅が28ミリほどありますので、遠近両用などの累進レンズにも、高い適応力を持っています。

「ウスカル会」のオリジナルフレームとして、リリースされました。

福井県鯖江市からの、チタン製のメイドインジャパン。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Lucius V(ルキウスV)」
「 ルキウスV」定番のスタイルが再び

強度近視のレンズを入れてもうすく、軽く、メガネを作ることのできる、そんなウスカルメガネフレームから、また・・・・・・

ウスカル会オリジナルの中でスタイル性ナンバーワンの、あのルキウスが、今回、ルキウスVとして三たび登場です。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「MedaU(メダU)」
メダUは、メダをリモデルしたものです。

サイズ取りは、46□24ですが、腕の横への広がりと「穴空きタイプ」と呼ばれるレンズの両サイドを開けたデザインのせいで、
余裕のあるサイズ感を獲得しています。

瞳孔距離(目の中心と目の中心の間の幅)が58〜64ミリ の人に合います。
(かなり多くの日本人に適合)

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Domenia(ドメニア)」
強度近視のレンズが薄く軽くなる、そんなウスカルフレームで
もっとも小さなレンズの横幅は……

最低限度の視野を確保できる、36ミリサイズが最小でしょう。

そういう「限界の薄さ」を実現できるレンズサイズのフレームが、ドメニアです。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Impada(インパーダ)」
インパーダは、「穴空きタイプのウスカルメガネフレーム」です。
レンズ側面に隙間を空けたフレームデザインは、ひとつの大きな利点を持ちます。

フロント部総横幅を短くしないで、すなわち、顔に比べて小さすぎる感じがなくて、レンズ一枚の横幅を短くできるなるデザインにすることで、同じレンズでも薄く作ることができるという、ウスカルならではの利点。

詳しくは『こちら
 
   ウスカル会オリジナルフレーム「Ademis(アデミス)」
アデミスは、これまでに登場したウスカルメガネフレームのデザインの粋(すい)を集め、『艶(つや)』のレベルにまで昇華させた、自信作となっています。

「穴空きタイプのウスカルメガネフレーム」として、レンズ側面に隙間を空けたデザインのメガネフレーム。

穴空きタイプではないウスカルメガネフレームでは、顔の幅と比べてメガネが小さく見えて少し合いにくいというかたに、この穴空きタイプのウスカルフレームは好適となっています。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Liplum(リプラム)」
 穴あき型のウスカルフレーム「リプラム」の登場です。

スクエア(四角形)の「穴空き型」ということで、独自の発想によって作られたかたちとなっています。

リプラムは玉型の縦寸が28.5mmありますので遠近両用レンズも十分入ります。

ウスカルメガネフレームとしては数少ないこれまでにない、フロントと腕の色合いが違う、というツートンカラー・タイプです。

詳しくは『こちら
   ウスカル会オリジナルフレーム「Vergoni(ベルゴーニ)」
 先鋭的なウスカルフレーム「ベルゴーニ」

レンズの形状は『精巧』を意識したスマートなスクエア気味の形状。

幾何学形状(きかがくけいじょう)をすら意識させる、鋭角的にスマートなラインが、人間の顔をひときわクールに見せ、凛とした品格をも表現し得ています。

詳しくは『こちら
    ウスカル会オリジナルフレーム「Doug Nogis(ドウグ・ノギス)」
 モデル名は「ドウグ・ノギス(Doug・Nogis)です。

モデル名の頭に「ドウグ」とつくオリジナルフレームは、アメリカンな風格を再現したイメージのモデルとなっています。

一山の鼻パーツは、上から見ると、いたってシンプルな印象。

古式のメガネによく見られた、ブリッジが直接鼻梁に乗り、鼻パッドのないシンプルスタイル。

詳しくは『こちら
 
    ウスカル会オリジナルフレーム「Yorks(ヨークス)」

強度近視のウスカルメガネの中でも「オーバル(楕円)」型のメガネフレーム…

モデル名は『ヨークス』!
ニューヨークのシティライフのごとく、余裕のある柔和なスタイルを思わせる、オーバル型の待望のウスカルメガネフレームです。

モデル名の、Yorks (ヨークス)は、アメリカンカントリーの
雰囲気をイメージしたというオーバル型であるためです。

詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Isaac(アイザック)」
 強度近視のレンズが、同じレンズでも薄く軽くできるサイズのフレームを使ったメガネがウスカルメガネフレーム。

今回は強度近視のウスカルメガネの中でも、遠近両用など、累進レンズに好適な「アイザック」というモデルのご紹介です。

標準的なサイズのウスカルメガネフレームに比べるとフレームPDを広めに設計したウスカルフレームということがいえます。

詳しくは『こちら
 
   ウスカル会オリジナルフレーム「Opsia(オプシア)」
 「穴空きタイプのウスカルメガネフレーム」とは、レンズ側面に隙間を空けたフレームデザインのメガネフレームのことです。

オプシアは、メダと同じサイズの、鼻幅24mmの穴空きウスカル枠として、リリースされています。

福井県鯖江市からの、チタン製のメイドインジャパン。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Kigu Stabi(キグ・スタビ)」
ウスカルメガネフレームとは、強度近視の厚いレンズを薄く軽く、快適にするメガネフレーム。

そのウスカルフレームから、ビンテージ風フレンチな一山ブリッジ仕様のモデルが生まれました。

レンズシェイプはフランスの眼鏡の黎明期(れいめいき)によく見られた、丸みを帯びたスクエアタイプ。

現代人の顔に、親しみやすく、しかもスマートに収まります。

詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「DearnessU(ディアネスU)」
 強度近視のレンズにて、薄く軽くする徹底した機能デザインを
追及して幾年月(いくとしつき)・・・・・・
その果てに生まれた概念、強度近視のメガネ、ウスカルメガネフレーム。

そんなウスカルメガネフレームの人気モデルのディアネスが、まったくの新色展開によって…生まれ変わったかのように、
再登場です。

詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Fortress(フォートレス)

今回、ウスカル会から、フォートレスなるメガネフレームが登場しました。
このフォートレスは、PD(目と目の間の幅)が広い人のために開発された特別モデルです。

フォートレスをウスカルメガネとして使う場合には、PD64ミリからPD72までの人におすすめです。

(PDが74や76のかたにもお作りできますが、その場合はレンズサイズが42を超えますので、レンズの厚みが少し増します)

詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Obelis(オベリス)
このウスカルメガネフレームは、「オベリス」というモデル名です。

レンズサイズは、36ミリから42ミリまで自由に作ることができるという『レンズ穴空きタイプ』となります。

このデザイン手法により、ウスカルメガネの中では比較的に横に長いフレームサイズとすることができました。

フレームPDのサイズからしますと、これをかける人は主に女性がメインとなりますので、そのため、女性の顔を特に意識した魅惑的な花を思わせるデザインとカラーリングとなっています。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Kigu Crank(キグ・クランク)
キグ クランクのフォルムは、フランスのアンティークな眼鏡に見られる、懐古的な形状をしており、ウスカルメガネの性能をいかんなく発揮できるスタイル性を持っています。

キグ・シャフトとの違いは、こちらには、鼻の両横にあたるパッドがついているということですが、その場合普通なら、中央のブリッジはもっと前に出てくるものを採用するのですが、一山ブリッジをそのままつけて、独特の雰囲気を醸し出すようにしてあります。

詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Kigu Shaft(キグ・シャフト)

このウスカルメガネフレームは、「キグ シャフト」というモデル名です。

レンズサイズは41ミリ、すなわちウスカルメガネとして、強度近視のレンズを入れるのにかなり適したタイプです。

デザインはフランス・アンティークの雰囲気をイメージした、繊細でクラシックなラインを意識。

今回は、ウスカル会のオリジナルフレームの中でも、初めて一山を採用しました。

詳しくは『こちら
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「ERNEST 46(アーネスト 46)
 強度近視用のウスカルメガネで細身のコバルト合金という素材を用いたモデルが登場。

「アーネスト46」と呼ばれるウスカルフレームです。

スクエア(四角形)気味でありながら、いきすぎない万能型のシェイプ。

軽さも抜群で、掛け心地がナイスです。

詳しくは『こちら
 ウスカル会オリジナルフレーム「Coraggio(コラッジオ)

スポーツ用のウスカルメガネフレーム「Coraggio コラッジオ」この「コラッジオ」は、スポーツ向けの工夫がなされたウスカルメガネフレームです。

テンプル(腕の部分)の長さを、長い目のものとして、フィッティング作業のときに、長い腕で耳のつけ根に沿って合わせるため、普通よりも(汗をかいても)ずっとずれにくくなり、しかもお顔へのフィット感を高めることに成功したスポーツ向けのウスカルメガネフレームなのです。

詳しくは『こちら
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Parabolas(パラボラス)
お待たせしました!
強度近視のかたのための大きいメガネが、ついに完成しました!


ウスカル会も、これまでにいろいろなウスカルメガネを送り出してきましたが、今回のものはとにかく個性派。

ウルトラアートなデザイン性を持ち、大きい顔に向くというだけではなく、強度近視の人に、きっちり適しているという機能性抜群のメイドインジャパンのチタンフレーム。

それが「パラボラス」です。

詳しくは『こちら
 ウスカル会オリジナルフレーム「BenjaminーT(ベンジャミンーT)
 いよいよ遠近両用ユーザーのみなさんに、余裕の視野で使っていただける、楽しいウスカルメガネフレームが登場です。

「ベンジャミン-T」なるモデル名を持つ、遠近両用レンズ対応のウスカルメガネフレームのご紹介です。

デザインはフレンチシックをイメージ。フランス製のメガネなどを参考にデザインセンスを取り入れて製作。

サイズは、42□24となっていまして、瞳孔中心間距離(PDといいます)が、62ミリ〜66ミリの人向けで、これは日本人の平均的なサイズです。

詳しくは『こちら』 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Leopold(レオポルド)
このウスカルメガネフレームは、「レオポルド」というモデル名です。

「レオポルド」は、フロント(前の部分)の鼻部分のパーツ(ブリッジと呼びます)にはシャープなカットのチタン素材を使用し、腕の部分には丈夫さを重視しつつもスタイリッシュな、直線的なデザインの腕パーツを採用しています。

これによって、まるでドイツ・アンティークのメガネフレームのような、力づよいパワーを感じるスタイルへと昇華しました。

詳しくは『こちら』 
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「IBERNO(イベルノ)
今回に登場した、チタン製ウスカルメガネフレームは、「イベルノ」というモデル名です。

福井県鯖江市のメガネ工学を活かした、チタン造形は、さながら芸術品。
また、精密度の高いメッキ技術にて、
日夜あらたなるカラーバリエーションが生み出されては、コレクションに加わっていきます。

イベルノは、ウスカルメガネフレームとしては“遠近両用レンズ”に対応した、高機能性モデルとなっています。

詳しくは『こちら』 
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Grazia(グラッツィア)
このウスカルメガネフレームは、「グラッツィア」というモデル名です。

この「グラッツィア」は、チタン素材を使用したウスカル会オリジナルフレームにして、ウスカルフレームの中でも、特に2点の付加価値をねらって生み出されたものです。

福井県鯖江市のメガネ加工技術、その粋を尽くして実現された2つの付加価値とは・・・・・・

1つは「広視野設計」というところ。
2つ目はサイド部分が「スマートフォルム」というところです。

詳しくは『こちら』 
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Baking(ベイキング)
こちらにご紹介のフレームは、「ベイキング」というウスカルメガネです。

こころもち柔らかなスクエアカット。
直線的な各部のパーツといい、細かなところのデザインやパーツ選びにこだわり、丈夫で飽きずに長くかけることのできる、安定性の高いウスカルメガネフレーム。

それがベイキングです。

詳しくは『こちら』 
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Gaudio(ガウディオ)」
 今回は、「ガウディオ」なるウスカルメガネフレーム
のご紹介です。

フレンチシックなメガネをモチーフとしまして、フランス製のメガネなどを参考にデザインセンスを取り入れて製作しました。

サイズは、43□25となっていまして、瞳孔中心間距離(PDといいます)が、64ミリ〜68ミリの人向けです。

ウスカル会のオリジナルフレームのこれまでに製作したものと比べると、
平均より大きめの玉型サイズとなりますので、フレーム視野はやや広めで、車の運転をされるかたにも、お勧めしたいフレームです。

詳しくは『こちら』 
 
 ウスカル会オリジナルフレーム「LuciusU(ルキウスU)」
ルキウスUのフォルムは、バランスが取れ均整に恵まれた、人間の顔を美しくふちどるベーシック・ウスカルスタイル。

ルキウスよりも全体に少しスリムになっており、重量も1.4g分軽くなりました。

ルキウスUは、近くで見ると気になることがひとつ・・・・・・

以前のルキウスに比べると、腕まわりの部分、フレームの両サイドの部分がよりスマートになっています。

詳しくは『こちら』 
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Unios(ユニオス)」
工学的イメージをメガネデザインに反映、ウスカルフレームの中でも特にスマートなユニオスが登場。

レンズサイズは43ミリで、ウスカルメガネの中では横に長い、
スマートな顔だちを持っています。

スマートな顔だちにふさわしい、工学的な文明化のイメージを押し出した、シャープなデザインを目指しました。

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   ウスカル会オリジナルフレーム「Frazer(フレーザー)」
このウスカルメガネフレームは、「フレーザー」というモデル名です。

レンズサイズ43ミリ、すなわちウスカルメガネの中では比較的に横に長いタイプです。

デザインは現代的に、レンズシェイプはスマートに。

女性の顔をも意識した優雅なデザインとカラーリングとなっています。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Plugner(プラグナー)」
 強度近視のレンズが劇的に軽快となるウスカルメガネフレーム、
そんなウスカルメガネフレームで、サイズ変化を意識して製作された、
マルチサイズ対応のウスカルフレームが出ました。

モデル名は「プラグナー(Plugner)」
といいます。

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  ウスカル会オリジナルフレーム「Meda(メダ)」
マルチサイズ対応、ウスカルメガネの新作「メダ」が登場

厚いレンズがうすくかるくなるというウスカルメガネフレーム、

そのウスカルメガネフレームから新登場、「メダ」のご紹介です。
マルチサイズ対応のウスカルフレーム、
「メダの秘密とは!?

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ウスカル会オリジナルフレーム「Adore(アドール)」    
このウスカルチタンフレームはモデル名を「アドール」といいます。

レンズサイズは 40ミリで、レンズとレンズの間の幅が22ミリですので、やや小さい顔サイズの人向けといえるでしょう。

そしてレンズカットは「理知的」をテーマとしまして、スクエア(四角形)を基本として、独自のアレンジを加えたかたちとなっています。

はじめてウスカルメガネをかける人にも、かけていただきやすいオーソドックスなスタイルです。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Lianport(リアンポート)」      
このたび誕生しました、強度近視メガネフレームのウスカル会からの新型チタンフレーム。
「リアンポート」なるモデル名のフレームのご紹介です

やさしげなレンズシェイプに、中央部の棒パーツも落ち着いた直線的なスタイルを採用。
非常に涼しげなリラックスデザイン。

ウスカルメガネフレームの中でも“涼しいメガネ”のテーマを特別に強く持つ、リラクシーモデルとなっています。

その姿はまるで、涼風の海を走る『船』を思わせる……。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Eques(エクエス)」   
この新型チタンフレームは「エクエス」というモデル名です。

日本人男性の標準となるサイズ取りですが、女性の多くにも、うまく溶け込む大きさとなっています。

ウスカルメガネフレームの中でも“標準”をめざした、
どなたにもかけやすい形となっています。

金属的な質感や、騎馬の躍動性をイメージした、強く品格ただようカラーリングを選定しています。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Litania(リタニア)」
この「リタニア」は、フロント(前の部分)にはチタン素材を使用し、腕の部分にはアルミニウムを使うという、ハイブリッドな材質選びに挑戦ています。

福井県鯖江市のメガネの加工技術力は、ついにここまでやってきました。

リタニアは、おもに顔幅や、PD(瞳孔間距離)が、女性ならば「せまめ」から「標準の大きさ」、男性ならばかなり小さいお顔向けとなっています。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Livres(リブレス)」
この新型チタンフレームは、「リブレス」というモデル名です。
標準的なレンズ型に、標準的なサイズ取り、ウスカルメガネフレームの中でも“標準”の一言がふさわしい、スタンダードの新型となっています。

「リブレス」…… 袖(そで)がない。
リブ〔袖〕 が ない〔レス〕 ということで、このウスカルメガネフレームは『袖なし』の異名をもっています。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Adamanto(アダマント)」
今回に登場の純チタン製ウスカルメガネフレームは、「アダマント」というモデル名です。

ウスカルメガネの中では標準的な大きさ径のレンズ型(42ミリサイズ)に、日本人男性に多い顔サイズに対応した2タイプのサイズ設計、(42□24サイズと 42□26サイズの2タイプです)


アダマントは、ウスカルメガネフレームの中でも“やや男性向け”のイメージを持つモデルとなっています。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Beatus(ビータス)」

福井県鯖江市のチタン眼鏡工業の粋(すい)を尽くした、ウスカルメガネメタルフレームの新作です。

レンズの上下幅の深い安定性の高い設計を実現。

遠近両用レンズへの対応力も持つ、四角形(スクエア)と丸みの絶妙の組み合わせのレンズシェイプ。

男性にも女性にも適合するよう、雰囲気と色づかいに気を配りまして、流行の影響を受けない、普遍的なデザインをめざしました。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Ariel(アリエル)」
ウスカルメガネのメタルフレームに、期待の新人が登場しました。
これまでなかなか製品化できなかった、四角形(スクエア)のレンズシェイプを採用。

男性にも女性にも適合するよう、雰囲気と色づかいに気を配りまして、エレガントかつ知的にかけこなしていただけるように、パーツ選びの細部にも気を抜かずに心をこめて製作しました。

福井県鯖江市のメガネ工場にて作られる、
高性能なチタンフレーム。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Delia(デリア)」
強度近視のかたの中でも、今回のモデルは、おもに女性にかけていただくためのものです。

しかし男性でも、PD(瞳孔間距離)が62〜64mmのかたであれば、かけこなすことができます。

そしてこの『デリア』なるウスカルメガネフレーム。
色のラインナップにこだわりを持っていまして、さまざまな日本人の顔に、たいていはどれかの色のフレームでうまく似合うよう、バランスに気を配りました。

それがウスカルメガネフレーム、『Delia』(デリア)です。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Gaius(ガイウス)」

強度近視のかたの中でも、今回のモデルは、おもに顔幅や、PD(瞳孔間距離)の広めのかたにかけていただくためのものです。

PD(瞳孔間距離)が66〜68mmのかたであれば、このガイウスをかけこなしていただけます。

この『ガイウス』なるウスカルメガネフレーム、フレームの両サイドの部分に、デザイン上の特長があります。

自然な表情を保ちつつ、横に伸びるかたちになっていますので、かなりさまざまな日本人の顔幅に、うまく適合するようにとの狙いを込めました。

それがウスカルメガネフレーム、『Gaius』(ガイウス)です。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Clarte(クラルテ)」

強度近視の、ありとあらゆる顔の大きさ・眼のサイズのかたに、うまくはまるように設計したフレームラインナップ。
ウスカルメガネフレームの、スーパーレンジなモデル…

玉型が40mmですので、かなりの強度近視のかたのレンズでも薄く作れます。

また、メガネの鼻部分のパーツ(ブリッジといいます)を、さまざまなサイズのモデルで多量にそろえることで、小顔のかたから、大きい顔のかたまで、スーパーなレンジのサイズに対応できるウスカルメガネフレームです。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Zapo(ザポ)」

強度近視のかたの中でも、顔の幅の割には瞳孔間距離が長めのかたためにできたウスカルフレーム、それが「ザポ」です。

玉型は42ミリ、じゅうぶんな視界を確保しつつ、強度近視のレンズの厚みを抑えられます。
目と目の間の幅(PD)が66〜70ミリくらいのかたに合うように、フレームPDを70(鼻幅28)ミリとしたスタイル性が随一のウスカルのメガネフレームとなっています。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Lamiu(ラミュー)」
強度近視の中でも特に小顔のかたのためにできた、ウスカルフレーム、それが「ラミュー」です。

玉型が38mmですので、かなりの強度近視のかたのレンズでも薄く作れます。
また、38mmという小さいサイズなこともあり、デザインのうえでも、小顔のかたのために生みだされたメガネフレームです。

右眼の中心から左眼の中心までが、約60ミリ程度の細面のお客様に適合するモデル。

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ウスカル会オリジナルフレーム「ThinMetry(シンメトリー)」

強度近視の中でも特に強度の近視のかたのためにできた、ウスカルフレームの中のウスカルフレーム、それが「シンメトリー」です。

シンメトリ−の玉型サイズは、極限のウスカルサイズで、なんと36mm!
これにより、−10Dを超える相当強度の近視のかたにも、スッキリとした印象の、レンズの厚みが目立たないメガネをご提供できるようになったのです。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Lucius(ルキウス)」

ウスカルフレームらしくないウスカルフレーム。
保守的でソツのないデザインをしたこれまでのウスカルフレームと比べて、あるていど人を選ぶ、スタイル性に秀でたウスカルのハイクオリティフレーム。
……それがルキウスです。

目元を縁取(ふちど)る、サイドに広がり表情を包む現代的フォルムが持ち味です。
玉型サイズが42mmしかないのに、
ルキウスはなぜこんなにスマートなのでしょうか?

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 ウスカル会準リジナルフレーム「Beryza(ベリーザ)」
 今回ご紹介のウスカルメガネフレームは「ベリーザ」といいます。

日本人女性の標準となるサイズですが、男性でも一部、これをうまくかけこなせる顔サイズのかたがいます。

ウスカルメガネフレームの中でもとくに“柔和”なイメージを強く持つ、かけこなしていただきやすいメガネフレームです。


カラーは7色。スタンダードなカラーの他にちょっとめずらしい色も含めて、どれもが楽しい色使いです。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Uscalism(ウスカリズム)」
ウスカル会オリジナルの枠の、初めてモデル名、Uscalismというのは、ウスカル主義という意味を持っています。
・「より薄く!」 ということで、40mmの玉型としました。

・40□20  40□24  40□28  40□32  の4サイズで、装用者のPDに応じてフレームPDを選択できるようにしてあります。


・腕は、フィット感とフィッティング性の両方を重視して、新素材バイオチタンZ(バイオチタンではありません)を使用しましたので、適度な弾力性を持ち、しかも変形が少なく、フィッターの意思に添う調整が可能となっています。

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ウスカル会オリジナルフレーム「elius(エリウス)」

ウスカル枠における一つのジレンマというのは、下記の現象です。
日本人は基本的に、モンゴル系の顔タイプの人が多いですので、どちらかと言えば、顔幅の割りにPD(瞳孔間距離)が短めの人が多い(PDの割りに顔幅が広い、とも言えます)のですが、そうなると、「眼のPDに枠のフレームPDに合わせると、顔に比べて枠が小さめの感じがし、顔に枠の大きさを合わせると眼の中心が枠の玉型の中央よりも、かなり内側(鼻側)に寄ってしまう」ということが起きがちです。

これを解決するにはいくつかの方法がありますが、ひとつの解決方法がエリウスなのです。

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ウスカル会オリジナルフレーム「Opretty(オプリティ)」
ウスカル枠を使ってウスカルメガネをお作りになる強度近視のかたの場合、老眼があって、遠近両用や中近両用などをお作りすることは、さほど多くはないのですが、ときどきあります。

その場合に、枠の玉型の天地サイズが問題になるのですが、その寸法はできれば30mm前後有るのが望ましいのです。そういうウスカル枠は、男性に向く枠では、いくつかあるのですが、女性に向く形で天地サイズが十分にあるものは、意外に少ないのが実情です。

それで、そういうかたのために、天地が29.5mmある、優しげなスタイルのウスカル枠を作りました。

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 <ウスカルセルフレーム> 
 スカル会オリジナルフレーム「Kinegem(キネジェム)
キネティック・ジェム(活動的な宝石)という造語から名付けられたモデル名は、活動的・動的という形容詞にふさわしい、活きた眼球の輝きをもって、メガネという器に収まります。

丈夫さを増強された太めの腕を持ち、小顔の人用のウスカルフレームとして発売開始です。

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 スカル会オリジナルフレーム「Beitos(ベイトス)

ウスカル会から出した数々のオリジナルウスカルセルフレーム。
それらの中でも、「硬質感」を追究してデザインしたセルフレームが完成。
モデル名は「ベイトス」といいます。

文明的にして機能的、インダストリアル・デザインを思わせる、余分なものをそぎ落としたスタイル性は、いさぎよさと、磨き込まれた使いやすさをとことん追究した造りとなっています。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Dolion(ドリオン)
 
ウスカルフレームとしては大型サイズに位置するモデル。

ハイセンスなデザインを心がけた、「ドリオン」が入荷しました。
鼻まわりのデザインにかなりのボリューム感を入れることによって、目と目の間の幅の広めの人向けのモデルに求められることの多い性能の、「目と目の間の幅を狭く見せる視覚効果」
を持たせることに成功。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Climzel(クリムゼル)
 ウスカルフレームとして誕生した、北欧テイストを意識したデザインしたスタイリッシュなセルフレーム、「クリムゼル」が入荷しました。

玉型はウスカルサイズの中ではちょうど標準的な中型の 43□22 上下幅27です。
フロント総横幅は、132ミリです。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Machineko(マチネコ)
ウスカルで小型サイズのセルフレームのマチネコとは

オリジナルウスカルセルフレームの中でも、小顔のひとを意識した小型セルフレームの型にして…

これまでになかったほどの小型サイズにより、完全小顔仕様として登場した、その名も「マチネコ」が入荷しています。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Zilnis(ジルニス)
 小顔の人のためのウスカルセルフレームのクラシック・タイプ。
その名も「ジルニス」が完成してきました。

玉型はウスカルサイズの中でも小型の 42□20 上下幅29です。フロント総横幅は、133ミリです。
角ばったアメリカンクラシックなテイストの形状ではありますが、ところどころに曲線を効かせて、小顔の人に向く雰囲気を醸し出すように工夫をしています。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Priora(プリオラ)」
強度近視用・ウスカルのメガネでセルフレーム史上、前代未聞のレンズ径の小ささを誇るモデル、その名も「プリオラ」が完成しました。

福井県鯖江市の工場との連携を活かして、常に限界を目指して進化していくウスカルセルフレーム。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Radbell(ラッドベル」
このラッドベルは、フレンチのイメージを持つ現代的なアートの潮流「ポップアート」のスタイルを踏襲して造形されています。

現代芸術を彷彿(ほうふつ)とさせるデザイン、スタイル性となっていて、モデル名は現代的な語感とクラシックな語感の融合を目指して「ラッドベル」としました。

ウスカルのセルフレームとしては、めずらしいボストン型の玉型を採用。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Unterze(アンターゼ」
アンターゼは 小さめの玉型サイズながらも日本人の中でも、やや大きめのPD(瞳孔距離)のかたに対応できるよう、やや広めの鼻幅にしてあります。

強度近視のかたを意識し、フロントリムの鼻側部分の太さとパッドの形状も工夫をしまして、目とレンズの距離(頂間距離)が長くなりすぎないように工夫しています。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Foxis(フォクシス)」
 モデル名に「フォクシス」と付けた由来は、もちろんキツネ(フォックス)から来ています。
スペースキャットをベースにして、さらに小顔のかたに向けたモデルのため、動物由来という共通点を持たせています。

「フォクシス」のフレームサイズは、43□20で、そのサイズは日本人のやや小さめのPDとやや小顔のかたに対応します。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「SpaceCat(スペースキャット)」

ウスカルサイズの限定生産品「スペースキャット」が完成しました。

玉型はウスカルサイズの 43□22 ↓30です。
フロント総横幅は、126ミリです。

遠近両用レンズに対応できます。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「ClovisU(クロービスU)」
 自分は強度近視なので、ウスカルメガネを掛けたいのだが、セルフレームで格好いいのはないだろうか・・・・・

というかたのための、ウスカルセルフレーム、それが 「クロービスU」です!

クロービスUは、ウェリントンタイプと呼ばれるセルフレームのスタイルを踏襲した、伝統的なデザインのメガネで、かつウスカルメガネを意識して特別に設計されたモデルなのです。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Clovis(クロービス)」
超限定生産のウエリントン型ウスカルフレーム。
玉型サイズは 43□23 で、フロント総横幅は、130ミリです。

玉型が43mmですので、−10D前後までの強度近視のかたのレンズなら、かなり薄く軽く作ることができます。

フレームの形状は「ウエリントンタイプ」ですが、鼻幅を広めにとることで、小さめの玉型でありながらフレームPDを66に設定し、日本人男性の平均的なPD(瞳孔間距離)に適合するようにしてあります。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Liber(リベル)」
 超限定生産のウスカルセルフレーム。

PDが62mm〜66mmのかたに適合します。

 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Teaponap(ティーポナップ)」
 PDが61〜65ミリくらいのかたに好適なフレームです。

このフレームでは、性別問わず、年齢問わずのデザインシェイプを目指しました。
さまざまなカラーをリリースしましたが、そのすべてが、
それぞれ別々の趣向を持つ人たちの感性にジャストフィットします。

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 ウスカル会オリジナルフレーム「Juno(ジュノ)」
 強度近視のかたの中でも、今回のモデルは、おもに顔幅や、PD(瞳孔間距離)の、標準的な大きさからやや小さめの広さのかたにかけていただくためのものです。

このジュノはフレームPDが64ですので、PD(瞳孔間距離)が62〜64mmのかたであれば、最適な視野を得た状態でおかけいただけます。

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  ウスカル会オリジナルフレーム「Shizuku(シズク)」
 超限定生産のウスカルセルフレーム。

PDが60mm〜65mmのかたに適合します。

 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Ltml」
 超限定生産のウスカルセルフレーム。

PDが62mm〜66mmのかたに適合します。

 
   ウスカル会オリジナルフレーム「Duma(デュマ)」 
  超限定生産のウスカルセルフレーム。

PDが64mm〜68mmのかたに適合します。
 
  ウスカル会オリジナルフレーム「Liothal(リオタール」  
   超限定生産のウスカルセルフレーム。

PDが66mm〜70mmのかたに適合します。

詳しくは『こちら
 
   ウスカル会オリジナルフレーム「Transit(トランシット)」 
 超限定生産のウスカルセルフレーム。

PDが64mm〜68mmのかたに適合します。

 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Okalina(オカリナ)」  
 超限定生産のウスカルセルフレーム。

PDが58mm〜62mmのかたに適合します。

 
 ウスカル会オリジナルフレーム「Igrek(イグレック)」   
  超限定生産のウスカルセルフレーム。

PDが56mm〜60mmのかたに適合します。

 

 
 ↑レンズ厚み見本を置いています。

実際に、レンズの厚みを確認して、レンズ選びの参考にしてください。
アイパッドで、フレーム選びののお手伝いもしています。



 

shop info店舗情報

高知 メガネのハマヤ

〒781-2105
高知県吾川郡いの町新町66
TEL.088-892-0171
定休日 毎週木曜日
営業時間 午前9時〜午後7時